中之島

∼ 緑から黄金色に ∼  豊かに広がる恵みのまち。

なかのん 中之島地域は、信濃川と刈谷田川に挟まれ、緑豊かな平地が広がっています。肥沃な河川堆積土壌のもと古くから稲作を中心とした農業で栄えてきました。大区画のほ場整備も進み、効率的な良質米の栽培が行われているほか、真っ白な切り口と梨のような歯ごたえの 「大口れんこん」 も有名です。
また、北陸自動車道の中之島見附インターチェンジや国道8号といった基幹交通体系を活かした流通基地が形成されています。
刈谷田川上空で繰り広げられる勇壮な「今町・中之島大凧合戦」や、治水利水事業に尽力した郷土の政治家、大竹貫一翁の記念館などを核として、さらなる交流の拡大を図る地域づくりを進めます。

今町・中之島大凧合戦

毎年6月の第1土曜日~月曜日の3日間、中之島大橋下流の刈谷田川堤防上で行われる、畳約8枚分の大凧が空を舞う伝統行事。
平成27年(2015年)3月には県の無形文化財に指定された。

  • 今町・中之島大凧合戦
  • 今町・中之島大凧合戦
  • 今町・中之島大凧合戦
  • 今町・中之島大凧合戦

大竹邸記念館

郷土が生んだ偉大な政治家、大竹貫一翁の生家。
明治27年衆議院議員に初当選以来、刈谷田川改修や大河津分水路の実現など治水利水事業に尽力された。貫一翁の銅像が建立されている庭園は、「新潟県景勝百選」に選ばれている。

  • 大竹邸記念館大竹邸記念館庭園 春の様子
  • 大竹邸記念館大竹邸記念館庭園 夏の様子と大竹貫一の胸像
  • 大竹邸記念館大竹邸記念館庭園 秋の様子
  • 大竹邸記念館大竹邸記念館庭園 冬の様子

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越路

ホタル舞う夏、もみじに染まる秋、風情をたのしむまち。

るんるん 越路地域は、信濃川と渋海川に挟まれ、西部には、丘陵地が形成されています。
中心部をJR信越本線が走り、信濃川沿いには国道351号、渋海川沿いには国道404号が縦貫し、長岡南越路スマートインターチェンジを有する交通の要衝となっています。
越路地域は、澄んだ水、きれいな空気に囲まれたホタルが舞う里として、環境省から「ふるさといきものの里」として認定を受けています。
ほかにも、樹齢150年もの木々を眺める「もみじ園」や、全国的に有名な酒、米菓、スポーツ用品製造などの企業の立地もあり、このような恵まれた地域資源を活かして地域の発展を目指します。

ホタル

越路地域は8つの地区にホタルの生息地があり、各地区の住民がホタルの保護活動に取り組んでいる。
毎年6月中旬から7月上旬にかけて、ゲンジボタルやヘイケボタルが幻想的な光を放つ。

  • ゲンジボタルゲンジボタル
  • ホタルまつりでホタル鑑賞地に向う誘導路ホタルまつりでホタル鑑賞地に向う誘導路
  • ホタル飛び交う情景ホタル飛び交う情景

もみじ園とその周辺

明治29年頃神谷の大地主、高橋家の別荘の庭園として建設された。
約4,000m2の敷地内には、樹齢150~200年のもみじや山桜、カエデ類、ツツジなど多くの植物が植えられている。

  • 国登録有形文化財のもみじ山荘(もみじ園内)国登録有形文化財のもみじ山荘(もみじ園内)
  • もみじ山荘へのメインストリートをライトアップもみじ山荘へのメインストリートをライトアップ
  • 150年以上のもみじの古木のライトアップ150年以上のもみじの古木のライトアップ

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三島

豪快、丸太切り!うんめもんと匠の技が冴えるまち。

みしまる太くん 三島地域は、東側の平坦地に水田地域が広がり、西側の西山丘陵には、豊富な里山資源のある山間地が広がっています。
水稲を中心とした農業、良質な湧水で製造される酒や味噌、そうめん、手引き鋸などの地場産業で栄えており、近年では都市近郊型住宅地・農村工業団地として発展してきました。
三島地域の宝である「三島の里山」を活かし、2mの両挽き鋸で丸太を豪快に切り落とす「全日本丸太早切選手権大会」や、里山整備で伐採した竹を利用した全国有数の規模のライトアップイベント「越後みしま 竹あかり街道」など、地域資源を活かし地域住民が主体となった地域づくりをさらに進めます。

2016年の「越後みしま 竹あかり街道」は、10月22日です。
舞台となるのは、新潟県の選定した「越後長岡百景」に選ばれている、越後三島・脇野町本町通りの風情ある町並み約800mです。
越後みしま 竹あかり街道 公式サイトはこちら

三島の里山

里山資源の整備や保全と教育活動等を通じて、交流と学びの場として活用。
本来の里山としての健全性回帰のため、間伐材や竹等の端材を燃料として活用するなど、里山再生エネルギーによる循環型社会の構築に向けた研究が始まっている。

  • 越後みしま 竹あかり街道越後みしま 竹あかり街道
  • 越後みしま 竹あかり街道
  • 越後みしま 竹あかり街道
  • 越後みしま 竹あかり街道

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山古志

美しい日本の原風景がそこに。 勇壮な牛の角突きと錦鯉のまち。

小太郎 山古志地域は、周囲を山で囲まれた山間丘陵地で、地域内のほとんどが傾斜地です。
谷底から山頂まで階段状に耕作される棚田や棚池の風景は、「日本の原風景」と称されています。
こうした景観は、文化庁の農林水産業に関連する文化的景観の重要地域に選ばれました。
そのほか、発祥の地として200年の歴史を有する「錦鯉」は市の魚に、千年の歴史がある「牛の角突き」は国指定重要無形民俗文化財に指定されています。
平成16年に発生した中越大震災では、甚大な被害を受け全村避難を余儀なくされましたが、「帰ろう、山古志へ」を合言葉に地域を再生してきました。
やまこし復興交流館「おらたる」をはじめ、被災からの経験と地域資源を活かし、交流による地域づくりを進めます。

山古志の棚田・棚池

山古志地域全域が棚田・棚池の織りなす幻想的で美しい風景となっている。
山々の山頂近くまで開墾されている地域は珍しく、「日本の原風景」である。

  • 棚田・棚池風景棚田・棚池風景 夏
  • 棚田・棚池風景 冬棚田・棚池風景 冬
  • 錦鯉錦鯉
  • 闘牛闘牛

震災アーカイブス

平成16年10月に発災した「中越大震災」により、山古志地域全域が壊滅的な被害を受けた。
「やまこし復興交流館おらたる」は、地形模型シアターをはじめとする震災紹介スペースや総合窓口となっている。

  • 2015 山古志地域追悼式 復興の灯り2015 山古志地域追悼式 復興の灯り
  • 2015 山古志地域追悼式 山古志小中学生「ありがとう」の合唱2015 山古志地域追悼式 山古志小中学生「ありがとう」の合唱
  • やまこし復興交流館おらたる 来館者5万人達成やまこし復興交流館おらたる 来館者5万人達成
  • 防災運動会防災運動会

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小国

雪国の生み出す「小国和紙」。自然豊かな、歴史とロマンあふれるまち。

おぐりん 小国地域は、周囲を山に囲まれた盆地で、中央を渋海川が貫流し、周りに広がる肥沃な平坦地と河岸段丘を形成しています。
基幹産業である稲作は、大区画ほ場で生産組織による効率的な稲作が行われており、地域の伝統野菜である「八石(はちこく)なす」は、長岡野菜としてブランド化されています。
また、300年以上の伝統を持つ「小国和紙」は、国や県の無形文化財に指定されていて、雪を利用して作られる紙は、やわらかな風合いと強さが特徴で、紙すき体験なども行われています。
これらの地域資源をはじめ、約83haの敷地に広がる「おぐに森林公園」など、文化と自然を活かした体験型の交流により、まちのにぎわいを創出します。

小国の森林

【おぐに森林公園】
約83haの敷地に広がる癒しの林間広場。
園内にはキャンプサイトやバーベキュー場を完備。宿泊施設「延命山荘」やトロン温泉「養楽館」もあり、交流体験館では各種体験を行っている。

【小国和紙】
小国和紙は、手漉き和紙としては比類なき強靭性と清楚な美を保持しており、その抄造の工芸技術は貴重なものと評価されている。国では無形文化財の記録選択に、新潟県では無形文化財に指定している。

  • おぐに森林公園 林間広場おぐに森林公園 林間広場
  • 森のコンサート森のコンサート
  • おぐにトレールランニングおぐにトレイルランニング
  • 小国和紙小国和紙

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和島

今なお、良寛の心が息づく里。出会いと安らぎのまち。

なら王わし麻呂 和島地域は、中央部を島崎川と郷本川が流れ、農業を中心に発展してきました。
奈良時代の国史跡「八幡林官衙遺跡(はちまんばやしかんがいせき)」や鎌倉時代に建立された「妙法寺」、南北朝時代の「村岡城址」、越後鉄道(現JR越後線)の創業者・久須美家の邸宅「住雲園(じゅううんえん)」など、歴史的資源の宝庫となっています。
また、良寛と貞心尼(ていしんに)の出会いの地としても知られ、「はちすば通り」や「木村家」、「隆泉寺」など良寛ゆかりの名所のほか、「菊盛記念美術館」、オートキャンプ場、古民家を移築した道の駅、木造校舎をリノベーションした施設などの新たな交流を生み出す施設もあり、歴史的資源とあわせた地域づくりを進めます。

良寛・貞心尼とはちすば通り

良寛が遷化した木村家前の通りで、島崎の中央と新田の両集落にまたがる小路。
貞心尼が良寛の死後記した「蓮(はちす)の露(つゆ)」にちなんでつけられた通りの名称。良寛の墓やゆかりの史跡が点在する。

  • ボランティアガイドによるはちすば通り案内ボランティアガイドによるはちすば通り案内
  • はちすば通り灯りの祭典はちすば通り灯りの祭典
  • はちすば通り灯りの祭典はちすば通り灯りの祭典

越後鉄道と住雲園

久須美家は、JR越後線(柏崎-新潟間)の前身、越後鉄道の創設者。
享保2年(1717)、23代政信により築かれた日本庭園は、泉石、庭石、樹木の妙を極めている。
27代秀三郎、28代東馬父子は越後鉄道の創設に尽力した。

  • 住雲園 久須美家邸宅見学住雲園 久須美家邸宅見学
  • 住雲園 日本庭園住雲園 日本庭園
  • 久須美家ゆかりの文人墨客展久須美家ゆかりの文人墨客展

村岡城址周辺

南北朝時代、兄風間信濃守信昭とともに越後南朝で活躍した武将、村岡三郎の居城跡。城郭は本山村田妙法寺の後背に位置する尾根を利用し、馬蹄形に配置されている。松岡譲の筆による石碑が建っている。

  • 村岡城址周辺に咲く雪割草見学会村岡城址周辺に咲く雪割草見学会
  • 村岡城址周辺に咲く雪割草見学会
  • 村岡城址周辺に咲く雪割草見学会

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寺泊

新鮮!魚の市場通り、にぎわう海水浴、日本海に沈む夕日が美しいまち。

まりん 寺泊地域は、日本海に面し、佐渡・弥彦山を背景にした景勝の地です。
北前船の寄港地であり、古くから海上交通の要港や北国街道の宿場町として栄え、農業・漁業を基幹産業に発展してきました。
近年では、夏の海水浴やマリンスポーツ、魚の市場通り、寺泊水族博物館、温泉のほか、寺泊港まつり海上大花火大会が盛大に開催され、年間280万人余の観光客が訪れています。
また、「寺泊歴史街道」や、佐渡からトキを受け入れ整備した「トキ分散飼育センター」などの文化的資源もあり、今後も海洋資源を中心に文化的資源も活用しながら、さらなる観光振興を進めます。

寺泊の海

【海洋資源】
寺泊地域には、南北に海岸線を走る「日本海夕日ライン」があり、変化に富んだ海岸線沿いには、夕日ポイントが多い。また、魚の市場通りは、「魚のアメ横」と呼ばれ、新鮮な海産物を求める観光客で賑わっている。

【寺泊歴史街道】
順徳上皇を始め、日蓮上人、日野資朝、藤原為兼などが、いづれも寺泊から佐渡へと渡っていることから、その名が知られるようになった。数多くの史跡が点在し、まちを歩けば、いにしえの歴史を随所に感じることができる。

  • サンドアートコンテストサンドアートコンテスト
  • 汐見台から望む絶景汐見台から望む絶景
  • 聚感園聚感園
  • つわぶき茶会つわぶき茶会

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栃尾

越後屈指の名峰「守門岳」を抱き、自然豊かで人情と伝統を今に残すまち。

あぶらげんしん 栃尾地域は、名峰守門岳に抱かれ、刈谷田川、塩谷川、西谷川が谷を刻んでいます。その流域に集落が形成され、刈谷田川と西谷川の合流部の平地には市街地が広がっています。
江戸時代中期以降は全国有数の織物産地となり、現在も繊維産業が基幹産業となっています。商店街には、冬の積雪時の通路を確保するための「雁木(がんぎ)」が約4.3㎞連なり、日本有数の総延長を誇っています。
300年の歴史がある大きな「あぶらげ」などの特産品や名水百選「杜々の森湧水(とどのもりゆうすい)」などの観光資源に加えて、上杉謙信公旗揚げの地として毎年開催されている謙信公祭などを活用し、さらなる地域おこしを進めます。

上杉謙信公旗揚げの地

栃尾地域は、戦国武将の上杉謙信公(長尾景虎)が14歳~19歳の多感な青年期に、中郡の郡司として住み、文武に励み旗揚げをした地である。上杉謙信公ゆかりの史跡や品が多く残されている。

  • 栃尾城址栃尾城址
  • 謙信公祭(謙信公銅像前)謙信公祭(謙信公銅像前)
  • 謙信公祭(長尾景虎童子隊)謙信公祭(長尾景虎童子隊)
  • 謙信公祭(栃尾衆鉄砲隊)謙信公祭(栃尾衆鉄砲隊)

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与板

三国街道の城下町。歴史を感じる、風情あるまち。

よいたん 与板地域は、西山丘陵を背にし、東側には信濃川と広大な耕地が広がっています。
古くから河川交通の要衝として多くの豪商が活躍し、城下町として栄えた名残りを今もその町なみに留めています。
愛と義を貫いた知将「直江兼続」を支えた妻「お船」の生誕の地として知られ、直江氏の居城であった「本(もと)与板城跡」や「与板城跡」があります。
また、伝統的工芸品として経済産業大臣指定を受けた「越後与板打刃物」や、250年余の歴史を誇る「登り屋台」、豪商「大坂屋三輪家(おおさかやみわけ)」により造られた庭園「楽山苑(らくざんえん)」などの歴史的・文化的資源があります。
これら数多くの資源を活かした交流を一層促進します。

楽山苑・豪商の文化

与板の豪商、大坂屋三輪家11代当主潤太郎により建てられた「楽山亭」(明治25年建立)を中心に整備された庭園。
苑内には、良寛の歌碑、茶室「積翠庵」、市文化財「十一面観音菩薩像」などがある。

  • 楽山苑楽山苑
  • 楽山苑ライトアップ楽山苑ライトアップ
  • 楽山亭楽山亭
  • H27.楽山苑写真撮影会&フォトコンテスト最優秀賞H27.楽山苑写真撮影会&フォトコンテスト最優秀賞

兼続とお船の里

与板地域は、「直江兼続」とその妻「お船の方」が治めた地である。
県史跡として、直江氏の居城であった「本与板城址」、「与板城址」がある他、鉄道の廃線敷を活用して整備された遊歩道「天地人通り」がある。

  • 本与板城址本与板城址
  • 与板城址与板城址
  • 直江兼続公像直江兼続公像
  • 与板天地人行列与板天地人行列

城下町与板の街なみ

江戸時代、井伊氏の城下町として栄えた与板。
「本与板城址」と「与板城址」の間のエリアに、「鉤型」の道路、間口の狭い妻入りの町家建築などが見られ、城下町の面影を現在に伝えている。

  • 城下町与板の街なみ
  • 城下町与板の街なみ

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川口

大河「信濃川」と清流「魚野川」の交わる、自然と潤いのまち。

かわぐっち 川口地域は、大河信濃川と清流魚野川の合流部に位置し、二大河川が形成する河岸段丘に拓けた水と緑豊かな地です。古くから舟運による妻有郷(つまりごう)、上田郷への物資運搬の基点として、また、三国街道の宿場として集落を構成し、交通の要衝として栄えてきました。
平成16年に発生した中越大震災における震央の地で、最大震度7を記録。甚大な被害を受けましたが、住民主体による復興活動に取り組み、その過程などを紹介する「川口きずな館」と「震央メモリアルパーク」が、中越大震災メモリアル拠点のひとつとして整備されました。
「魚沼産コシヒカリ」や魚野川から獲れる「鮎」などの食に加えて、「川口温泉」や古くから伝承されてきた祝い唄「天神ばやし」、全国植樹祭が行われた「ふるさとの森」などを活用し、地域づくりを進めます。

全国植樹祭会場を含む「ふるさとの森」

平成26年6月1日に、川口地域が天皇皇后両陛下をお迎えした全国植樹祭のお手植え会場と周辺の川口運動公園のエリアを「ふるさとの森」と名付け、地域住民や関係団体が連携し、地域のシンボルとなるような整備を進めている。

  • 川口ふるさとの森づくり実行委員会川口ふるさとの森づくり実行委員会
  • 第65回全国植樹祭第65回全国植樹祭
  • 全国植樹祭お手植え会場フィナーレ全国植樹祭お手植え会場フィナーレ
  • 御製(天皇陛下が詠まれた句)碑除幕式御製(天皇陛下が詠まれた句)碑除幕式

魚野川と信濃川の河川空間

魚野川と信濃川が合流する川口地域は、古くから川と深い関わりを持ち、今でも川を愛する活動やふれあいを楽しむイベントなどを開催している。この貴重な河川空間は歴史的な面や自然環境の学習の場、観光資源となっている。

  • 河川空間河川空間
  • 川魚のつかみどり川魚のつかみどり
  • 川くだり川くだり
  • 炭火で焼いた鮎の塩焼き炭火で焼いた鮎の塩焼き

天神ばやし

「天神ばやし」は、室町時代に神事の時に歌われた唄が江戸時代の終わりにお座敷の祝い唄に変化したものと言われている。
この天神ばやしを、川口地域の祝い唄として保存と伝承活動を進めている。

  • 平成27年の川口まつりで「天神ばやし」を披露する和南津地区のみなさん平成27年の川口まつりで「天神ばやし」を披露する和南津地区のみなさん
  • 長岡市中央図書館で行われた企画展「天神ばやし」長岡市中央図書館で行われた企画展「天神ばやし」
  • 平成28年の川口まつりで「天神ばやし」を披露する和南津地区のみなさん平成28年の川口まつりで「天神ばやし」を披露する和南津地区のみなさん
  • 川口地域の10地区のみなさんが歌った「天神ばやし」を収録したCD川口地域の10地区のみなさんが歌った「天神ばやし」を収録したCD

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