寺泊

新鮮!魚の市場通り、にぎわう海水浴、日本海に沈む夕日が美しいまち。

まりん 寺泊地域は、日本海に面し、佐渡・弥彦山を背景にした景勝の地です。
北前船の寄港地であり、古くから海上交通の要港や北国街道の宿場町として栄え、農業・漁業を基幹産業に発展してきました。
近年では、夏の海水浴やマリンスポーツ、魚の市場通り、寺泊水族博物館、温泉のほか、寺泊港まつり海上大花火大会が盛大に開催され、年間280万人余の観光客が訪れています。
また、「寺泊歴史街道」や、佐渡からトキを受け入れ整備した「トキ分散飼育センター」などの文化的資源もあり、今後も海洋資源を中心に文化的資源も活用しながら、さらなる観光振興を進めます。

「地域の宝」活動記録

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 イベント情報

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海洋資源

寺泊地域には、南北に海岸線を走る「日本海夕日ライン」があり、変化に富んだ海岸線沿いには、夕日ポイントが多い。また、魚の市場通りは、「魚のアメ横」と呼ばれ、新鮮な海産物を求める観光客で賑わっている。

寺泊歴史街道

順徳上皇を始め、日蓮上人、日野資朝、藤原為兼などが、いづれも寺泊から佐渡へと渡っていることから、その名が知られるようになった。数多くの史跡が点在し、まちを歩けば、いにしえの歴史を随所に感じることができる。

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